「 格安旅行・セレブ旅行 」一覧

1泊900円で泊まれる豪華ホテル

30泊31日のアメリカ旅行で3泊目~9泊目の7日間泊まったのは、
フロリダのウォルトディズニーワールドに隣接するシェラトンホテルです。

娘との二人だったので1ベッドルームを予約していたのですが、
部屋が余っていたのか2ベッドルームにグレードアップされました。

娘が一人で使ったベッドルーム
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私が一人で使ったベッドルーム
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片方のバスルームにはシャワー、トイレ、洗面台2台
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もう片方のバスルームには、ジャクジー付きのバスタブ
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かなり大きなリビングダイニング
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フルキッチン
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ベランダも十分な広さで、時々ここで朝食をとりました。
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広大な敷地内にはプールもいくつかあり、
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テニスコートも多数ありました。
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ここに7泊して合計宿泊費が401.63ドル。
カード引き落とし額を確認したら、50,531円でした。

1泊あたり7,218円
二人で泊まったので、一人当たり3,609円

実際の定員は8人なので、チェックイン時
「もっとたくさんで泊まっていいですよ」
と言われました。

実際問題としてはリビングのソファもベッドにすると、
大人であれば6人が適正でしょう。

しかし大人4人、子供4人であれば問題ない広さだと思います。

8人で泊まるとしたら、一人当たり1泊902円!!

考えられないコストパフォーマンスです。

なぜそんなに安く泊まれるかは
格安で宿泊-タイムシェア活用法
詳しく書いていますのでご参照ください。


30泊31日米旅行-2泊目はコスパ悪

30泊31日のアメリカ旅行で2泊目にとまったところは、
西海岸都市のダウンタウンにある由緒正しそうなホテルです。

この日は大きなイベントでもあったのか、
半年ほど前に予約しようとしても中々空室のあるホテルが少なく、
あったとしても1泊10万以上するような超高級ホテルばかりでした。

いずれキャンセルも出てくるかと思っていたら、
やっと出てきたのがこのホテル。

1泊30,000円近くしましたが、1泊だけですし、
娘と二人で泊まる予定だったので、一人15,000円と考えると、
「まぁ仕方ないか」という思いで
最低価格保証のエクスペディア:マイクロソフトから独立した世界最大の旅行サイト
を通して予約しました。

入ってすぐのところにこじんまりとしたリビングがあります。
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ベッドルームは小さくて、ベッドはひとつだけです。
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ロングステイできるように、それなりの食器と電子レンジが備えてあります。
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宿泊者はコーヒー、ジュース、ベーグル、マフィンなどの
簡単な朝食を、屋上で無料で食べることができます。
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ダウンタウンのど真ん中にあり交通の便もよく、
部屋もまぁまぁでしたが、このレベルであれば
1泊15,000円程度が妥当、
10,000円だったらコスパよし
という感じでした。


成田のホテルはコスパ抜群

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成田前泊でいつも使うのは、
成田ビューホテル。

・温泉がある
・朝食のバイキングが充実している
・早朝から成田空港までの送迎バスがある
(第一便は朝4:40発)
・成田駅やイオンモールへの送迎バスがある

などが理由です。

温泉の入浴料は1,500円
宿泊者特典で1,000円
ですから、いつも温泉入り放題のプランを選びます。

朝食バイキングは2,200円という表示があります。
(払っている人は見たことないけど)
いつもご飯だけでも
とろろご飯
炊き込みご飯
カレーライス
の3種類食べます。

コーヒーを持って出られるように、
紙コップを用意してあるのもポイントが高いです。

このときの宿泊費は6,100円
じゃらんのポイントを1,000円分使ったので、
じゃらんnet
実際の支払いは5,100円

朝晩温泉に入って、
朝食バイキングを食べると、それだけで
1,500円×2+2,200円=5,200円

客室は最近リニューアルされて、きれいになっています。
部屋に加湿器件空気清浄機が置いてあるのもうれしいです。

一人で泊まるのですが、ツインの部屋を割り当てられることが多く、
いつもベッドはひとつしか使いません。


30泊31日のアメリカ旅行終了

毎年1ヶ月単位でコンドミニアムを借りて、
海外に滞在するのですが、
今年は趣を変えてホテルを転々としました。

その間クライアントにはなるべくルーチン以外の
仕事の依頼を控えてもらうようにお願いしていたのですが、
中々そういうわけにもいかず結局、
朝晩仕事、
昼は観光、
急ぎの仕事のない週末に移動
という生活をしていたため、
ブログにまでは手が回りませんでした。
(と言い訳をする)

その間は市場の動きも気にすることなく、
遊びと仕事に集中できたのは、
ひとえにインデックス投資のおかげと
改めてこの投資法に感謝しています。
(と無理やり投資の話と結び付ける)

泊まったホテルと宿泊費は以下のとおり。
行き帰りは一人だったのですが、現地では
一人で泊まったり、二人で泊まったり、四人で泊まったり
だったので、一泊一人当たりの宿泊費も算出してみました。

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感想としては、

宿泊費と満足度は全く比例しない

ということです。
その内容を今後シリーズで書いていく予定です。

投資と全然関係なくてすみません。


米国でSIMカード購入

旅行中も仕事を続ける私にとって、
ネット接続は欠かせません。

以前は日本でポケットWIFIを手配して出かけていましたが、
SIMフリースマホに換えてからは、
海外到着後最初に行うのは
SIMカード購入

2015年4月にベトナムに行ったときは
無事空港でSIMカードを入手できましたが、
最初に到着したアメリカの空港では、
GALAXY,SAMSUNG,HUAWEIの3機種のみ対の
SIMカードしか販売していないとのこと。

私のASUSは残念ながら未対応。。。。。。

そこでダウンタウンに行き、
T-Mobileという携帯会社に行って購入しました。

使用期間は1か月であることを告げると、
米国内での電話かけ放題+ネット接続し放題
(但し他の機器もつなぐことができるテザリングは7GBまで)
というプランで、80ドル+手数料10ドルでした。

他にも5GBプランやら3GBプランやら1GBプランやらが
もっと安い金額で提供されていましたが、
これから旅行を続ける際のWIFI環境がわからないので、
大事を取って「し放題プラン」を購入。

スマホを店員に渡すと設定は全て店の人がやってくれ、
無事にネットも電話もつながりました。

さぁ、これでアメリカ国内でのこれからの1か月。
心置きなく電話もネットも使えるゾ!!

因みに初日滞在したホテルのWIFI接続は
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1時間6.95ドル
1日 11.95ドルとのこと。

一泊200ドル以上もするホテルなのに
(大きなコンベンションでもあるのか、
この日だけはホテルが全く空いておらず、
こんな高いホテルに泊まらざるをえなかった)、
WIFIでもこんな料金を取るなんてセコイぞ!!

「し放題プラン」にしててよかった

エクスペディアで予約して泊まったホテルはこんな感じでした

入ってすぐのリビング

入ってすぐのリビング

ベッドルームは狭い

ベッドルームは狭い

電子レンジやコーヒーメーカー、それに食器類も多少はついている

電子レンジやコーヒーメーカー、それに食器類も多少はついている