「 格安旅行・セレブ旅行 」一覧

成田のホテルはコスパ抜群

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成田前泊でいつも使うのは、
成田ビューホテル。

・温泉がある
・朝食のバイキングが充実している
・早朝から成田空港までの送迎バスがある
(第一便は朝4:40発)
・成田駅やイオンモールへの送迎バスがある

などが理由です。

温泉の入浴料は1,500円
宿泊者特典で1,000円
ですから、いつも温泉入り放題のプランを選びます。

朝食バイキングは2,200円という表示があります。
(払っている人は見たことないけど)
いつもご飯だけでも
とろろご飯
炊き込みご飯
カレーライス
の3種類食べます。

コーヒーを持って出られるように、
紙コップを用意してあるのもポイントが高いです。

このときの宿泊費は6,100円
じゃらんのポイントを1,000円分使ったので、
じゃらんnet
実際の支払いは5,100円

朝晩温泉に入って、
朝食バイキングを食べると、それだけで
1,500円×2+2,200円=5,200円

客室は最近リニューアルされて、きれいになっています。
部屋に加湿器件空気清浄機が置いてあるのもうれしいです。

一人で泊まるのですが、ツインの部屋を割り当てられることが多く、
いつもベッドはひとつしか使いません。


30泊31日のアメリカ旅行終了

毎年1ヶ月単位でコンドミニアムを借りて、
海外に滞在するのですが、
今年は趣を変えてホテルを転々としました。

その間クライアントにはなるべくルーチン以外の
仕事の依頼を控えてもらうようにお願いしていたのですが、
中々そういうわけにもいかず結局、
朝晩仕事、
昼は観光、
急ぎの仕事のない週末に移動
という生活をしていたため、
ブログにまでは手が回りませんでした。
(と言い訳をする)

その間は市場の動きも気にすることなく、
遊びと仕事に集中できたのは、
ひとえにインデックス投資のおかげと
改めてこの投資法に感謝しています。
(と無理やり投資の話と結び付ける)

泊まったホテルと宿泊費は以下のとおり。
行き帰りは一人だったのですが、現地では
一人で泊まったり、二人で泊まったり、四人で泊まったり
だったので、一泊一人当たりの宿泊費も算出してみました。

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感想としては、

宿泊費と満足度は全く比例しない

ということです。
その内容を今後シリーズで書いていく予定です。

投資と全然関係なくてすみません。


米国でSIMカード購入

旅行中も仕事を続ける私にとって、
ネット接続は欠かせません。

以前は日本でポケットWIFIを手配して出かけていましたが、
SIMフリースマホに換えてからは、
海外到着後最初に行うのは
SIMカード購入

2015年4月にベトナムに行ったときは
無事空港でSIMカードを入手できましたが、
最初に到着したアメリカの空港では、
GALAXY,SAMSUNG,HUAWEIの3機種のみ対の
SIMカードしか販売していないとのこと。

私のASUSは残念ながら未対応。。。。。。

そこでダウンタウンに行き、
T-Mobileという携帯会社に行って購入しました。

使用期間は1か月であることを告げると、
米国内での電話かけ放題+ネット接続し放題
(但し他の機器もつなぐことができるテザリングは7GBまで)
というプランで、80ドル+手数料10ドルでした。

他にも5GBプランやら3GBプランやら1GBプランやらが
もっと安い金額で提供されていましたが、
これから旅行を続ける際のWIFI環境がわからないので、
大事を取って「し放題プラン」を購入。

スマホを店員に渡すと設定は全て店の人がやってくれ、
無事にネットも電話もつながりました。

さぁ、これでアメリカ国内でのこれからの1か月。
心置きなく電話もネットも使えるゾ!!

因みに初日滞在したホテルのWIFI接続は
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1時間6.95ドル
1日 11.95ドルとのこと。

一泊200ドル以上もするホテルなのに
(大きなコンベンションでもあるのか、
この日だけはホテルが全く空いておらず、
こんな高いホテルに泊まらざるをえなかった)、
WIFIでもこんな料金を取るなんてセコイぞ!!

「し放題プラン」にしててよかった

エクスペディアで予約して泊まったホテルはこんな感じでした

入ってすぐのリビング

入ってすぐのリビング

ベッドルームは狭い

ベッドルームは狭い

電子レンジやコーヒーメーカー、それに食器類も多少はついている

電子レンジやコーヒーメーカー、それに食器類も多少はついている


6290円→1340円

先日
空港で両替するのはもったいない
という記事を書きましたが、
「空港で保険に入るのももったいない」です。

「空港で○○するのはもったいない」というのは、
他にもいくつかありますので、
「空港で~もったいない」シリーズにしようかなぁ。。。

「アメリカは医療費がバカ高い」
という話はよく聞きますから、
ツアーなどで行く場合も旅行会社から
海外旅行傷害保険に加入するよう
強く勧められます。

で、旅行会社や空港でオススメプランそのままに加入すると、
例えばハワイ4泊6日で

傷害死亡/後遺障害 1,000万円
疾病死亡 500万円
治療・救援 無制限
賠償責任 1億円
携行品 30万円
航空機寄託手荷物遅延 5万円
航空機遅延  5万円

という保障で

6,290円

なんていう保険料になってしまいます。

しかしクレジットカードにもそれなりの旅行保険が
付帯していますから、それに足りない分だけを
バラで購入すればいいのです。

例えば私のクレジットカードは

死亡/後遺障害 5,000万円
治療 300万円
賠償責任 5,000万円
携行品 50万円
救援 400万円

がついています。

疾病死亡はついていませんが、
もともと死亡保険は旅行の際には必要ないと思っています。

ただ、治療費用が300万円では心もとないので、
ネットで治療費用のみ2,000万円の保険にはいると、
保険料は

1,340円

です。

ついでに賠償責任も1億円つけても20円アップするだけです。

また日本の健康保険は、海外での治療にも適用されます。
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/g3/cat310/sb3120/r138

ですから、日本より医療費の安いところにいく場合は、
わざわざ海外旅行保険に入らなくても、
クレジットカードに付帯している保険だけで
十分だと思っています。


海外ロングステイで欠かせない2つのもの

日本の
食べ物のおいしさ

トイレの快適は世界一です。

海外に行くとどんな高級ホテルでも、シャワートイレはほとんどありません。

私調べで海外でシャワートイレに遭遇したのは、
ワイキキの免税店とヒルトンタイムシェアのペントハウスくらいです。

と書いたところで、ちょっと調べて見たら、
他にもありました。
↓  ↓
https://www2.jhc.jp/contents/selection-h/washlet/usa_koa_hnl_gva.php#hnl

しかしいずれにしろ、遭遇率はとても低いので、
必ずこれをもっていきます。
↓ ↓

もうひとつの必需品は...

1ヶ月も自宅を留守にすると、予約録画したテレビ番組が
かなりたまります。

また海外で1ヶ月も過ごしていると、日本のテレビが恋しくなります。

そんなときに重宝するのがこの機械です。

自宅のハードディスクレコーダーに接続するだけで、
ネット環境のあるところでならどこでも、
自宅のテレビやビデオを見ることができます。

スマホやタブレットでも見ることができますが、
パソコンがあれば、ホテルのテレビとPCをHDMIケーブルでつなぐだけで、
海外のテレビが、自宅のテレビやビデオに早変わりです。

もちろん月額料金など一切かかりません。

上記2つは海外ロングステイをする上で、私にとって欠かせないものです

その他にも2,3泊の旅行では持っていかないけれど、
ロングステイの際には持っていくのは以下のものです。

【爪切り】
【耳かき】
【はさみ】
【米】
【インスタント味噌汁】
【ラップ】
【洗濯物干し】
【浅漬けの素】
【洗剤】
【スポンジ】
【ポケットルーター】